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中沢、高原、加地の背番号が消える!?


中沢、高原、加地の背番号が消える!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080125-00000075-sph-socc&kz=socc

日本代表の“シンボル”が消える!? 国際サッカー連盟(FIFA)が、2010年南アフリカW杯アジア予選におけるユニホームの背番号を1から18の通し番号とすることを各国に通達したことが24日までに分かった。2月6日の同3次予選、タイ戦(埼玉)から適用され、DF中沢佑二(29)の代名詞と言える「22」などが消える見通し。

必然的に「19」以上の背番号が消滅。最大の注目は長らく「22」を背負い続けてきたDF中沢だ。ジーコ・ジャパンの途中からレギュラーに定着し、ドイツW杯予選や本大会に出場。幾度となく日本のピンチを救ってきた「22」は、すっかりおなじみとなった。

 中沢にも「22」には相当な愛着がある。V川崎(現東京V)に入団した1999年から背負い、02年に移籍した横浜Mでも継続。代表でもデビュー戦の99年9月8日のイラン戦からつけた。「(シドニー)オリンピックで違う番号をつけて以来だと思う」と中沢。2000年シドニー五輪では登録人数の問題などから「2」をつけたが、それ以外は一貫して「22」を背負ってきた。

 他にも、DF加地の「21」やFW高原の「19」はイメージが定着。それらの背番号のユニホームを買って応援するファンに対しても、今回の決定が影響を与えることは必至だ。予選の試合ごとに背番号が変わる選手も出るため、選手のサポーターにも大きな戸惑いをもたらすことになる。

(引用: Yahoo!ニュース
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